2018年1月6日土曜日

驚桃山椒

終わり良ければすべてよし。
All's well that ends well.
シェイクスピアの戯曲名だと。
始まりよければすべてよし。

いずれもめでたし目出度しのハッピイエンドな言葉。
12月28日に夕刊が4部残る。
明けて1月4日2017年最後の残り4部は、数え違いが元で未配ではなかった。
そしてその1月4日は、1部残り。
これも昨日仕事に出張って未配なしと判る。
終わりも、始まりも見事に佳し。

昨日は、ヒナの雌雄を選別する仕事の話。
生まれる前の卵の時点で判別できる機能が開発されていた。

それを検索する中でこんな記事
TrackRbravo
気分は、もうジェームズ・ボンドとあった。
500円玉ほどのデダイスを例えば自動車に装着しておくと
あれ~? 駐車場のどこだっけ。
が、スマートフォンで簡単に見つけられる。








今朝の札幌






俺は今年日本一周の予定。
その折に自転車に付けて女房に位置を知らせようか?

と思うが無駄な事と括る。
毎日ブログを更新する予定なのだから。
しかもstravaは、使いたいと思っているのだから。


こんな記事も見つけた。
4K対応50インチTVが48900円
驚き桃の木山椒の木な値段。

我が家のTVが3回前の2006年サッカーW杯ドイツ開催の時。
当時は、液晶TVの普及が始まった時代。
まだプラズマ式と液晶とがしのぎを削っていた。
いずれも1インチ1万円などと言われて高値だったもんな。

そんな時EPSONのTVを購入した。
47インチの大型画面。
アメリカで普及していたリアプロダクション方式。
それまでのリアプロより奥行きが浅く出来ていた。
しかも鮮明で省エネ。
更にたしか20万円ちょい位。
それでもこのくらいの値段がしていたものが
液晶50インチで49800円まで廉価になるとは驚き以外ない。
ゲオやドンキホーテなどでも販売している。

EPSONのリアプロTVは、販売に伸び悩んだと見えて製造中止。
よって部品の供給も中止。
画面の暗さが目立ってきた。
女房とそろそろ買い替えようかと相談している。

但、いくら安いがいいとはいえ長い期間を使用したいTV。
信頼性は、どうなのか。
製造会社は、日本の株式会社グリーンハウスとある。
OEM製造なのだろうか。
画素数は、他の有名メーカーの液晶TVと変わりない。
3840×2160:4Kパネル
好調に販売されているようだ。


2018年サッカーWカップは、6月15日から。
まだ時間はある。
雪が消えてから自転車であちらこちらと身軽にサーフィンしながら、
TVの情報収集も楽しみなジジィーなのだ。



このおやじ、アゴハリ一族
世に散らばり社会を斜めから見つめブツブツ文句を垂れ
世界の滅亡を防ぎつつ勝手気ままに生きている。
札幌市在住、顎が張っている、へそ曲がりで頑固。
斜めから見る習性は、周囲に疎まれる。
趣味:ロードバイク/ クロス カントリースキー/ そして、コンサドーレ札幌のサポーター

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