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2018年7月21日土曜日

シマリヤ海の海賊

ソマリアの間違いだべ。
いいえ、それに引っ掛けた締まり屋GGの物語。
というか自慢というか。
はたまた自虐というか.

元来がケチなのか、はたまた貧乏がなせるところか。
何とか安いもので済ませられないのかと考える。
結局安物買いの
不出来というか不十分な買い物をしている。

少し寄り道。
昨日愛車がピットアウトしてきた。
どこからどこまでピカピカに磨き上げてある。
うっすらとワックスの香りまでしている。
俺のは、つや消し光沢なし塗装。
なのでワックスをかけないできた。
どうしてどうしてワックスを塗ってもらったJamis2号の美しいこと。













2018年7月20日金曜日

屁のような仕事 オーバーホール

気持ち良かったなぁ、昨日の天気。
本来なら北海道の6月の気候だな。

朝の5時で91%だった湿度が明るくなるにつれてどんどん下がる。
お昼には、69%まで下がって来た。

快晴ではないけれどほとんど晴れ。
乾いた風が2m~3m。
気温は12時で24.8度。

Jamis2号をオーバーホールする予約をしていた。
それが10時。
その前にスーパーへの買い出しをしないばなんない。

だとすると走りに行くには中途半端。
そうだ、あれをしよう。
屁のような仕事。

なんでしょう?

我が家は、2階の部屋。
ベランダ眼下の草むらがある。
そこをドクダミ畑にするべく一大プロジェクトを推進中。
2年前に移植した。
徐々に大きくなってきているし増えてもきた。


これで3年目

2018年7月19日木曜日

気の抜けたビール

夏は、暑くないば夏ではないべ。

俺は冬の寒さより夏の暑さのほうが良い。
汗腺をおっぴろげてガンガン汗を出す。

汗は体を冷やすためのもの。
出した分の水分とミネラルを補給してまた汗にする。
暑さの疲れは、酸っぱいものをたんと摂る。

きゅうりの酢の物が夏に定番なのは、
きゅうりの体を冷やす効果と水分を吸収しやすい食べ物であること。

暑いから暖かいもので汗を出すことも大切。







夏を告げる紫陽花も
色を付け始めた。




2018年7月18日水曜日

サッカー未経験児童のトライアウトしてみるか

人口が400万人と少々の国クロアチア。
ということは、なんだよ。
500万人を超す北海道の人口より少ないということ。
ということは、なんだね。

北海道オンリーでWカップで優勝争いができるということ。

クロアチアは、どこにありますか?
ヨーロッパです。
さてヨーロッパのどこいらへんでしょう?

多分東ではないでしょうか。

くらいにしかクロアチアを知りません。
地図を調べました。

モスクワ
ロンドン
ローマ
さて一番近い都市はどこ?













2018年7月17日火曜日

せおう

近づいてきた、GGの旅立ちの日が。
装備品の調達は順調に進んでいる。
進んで入るが心配があった。
重さと嵩。
最大でも15kg以内。
そして新調達のキャリーバッグ二つに収まるのか?
どれも必要不可欠な品ばかり。
もし重量オーバーだったとしても致し方ない。
それがバックに収まらなくてもこれもしょうが無い。
とは思いながら実際にバッグに詰めてみることを一日延ばしにしてきた。
あと2週間ともなればそうもいかん。
思惑通りに事が運んでいなければ次の手段を講じなければならない。

まずは、そろりと秤にのせてみる。
女性が心配そうに秤に足を載せていくようなそんな心境。

合格!!
これだけの荷物が約10kg程。
これにカメラや衛生用具や衣類をたしても2kgプラスになるくらい。

それでは、バックに収まるのか?
十分に収まった。
まだ若干の余裕あり。

よっしゃっ!

GGは、一気にテンションを上げる。
現金な正確は、認識してはいる。
しかしこれ程だとは自分に呆れるばかり。

だが、まて。



実際に走るとどうなの?








2018年7月16日月曜日

96時間VS72時間

3位決定戦は、ベルギーの勝ち。
中2日と3日の違いも大きな要素ではなかっただろうか。
そして3位であっても初の上位獲得というモチベーションもプラスに作用した。

それにしても高速カウンターと称される彼らの武器のすさまじい破壊力。

前に前にボールを運び3人4人とそのボールの受け手になる。
守備の整わないDFにとって一人より二人、二人より三人、四人と
攻め上がってくるベルギー攻撃陣がどれほどの脅威に映ったことだろう。









そして今朝零時から最後の試合。
女房も今日の仕事が休みということで20時に就寝。
キックオフにTV前に夫婦で揃って観戦となる。

フランスVSクロアチア。
守備のフランス。
ポデッションのクロアチア。

縦に長いパスのフランス。
細かに繋ぐクロアチア。

そんな展開で始まった2018年サッカーWカップロシア大会決勝。
18分クロアチア不用意なファール。
フランス、グリーズマン、バイタルやや斜めFK。
クロアチア7番ラキチッチ、ヘット届かず。
ボールは、頭に僅かに触れて軌道が変わる。
GK反応しきれずフランスの先制。

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