2016年8月6日土曜日

goole,goole走る

夕刊の配達の時、派手なペインティングの車と遭遇。




俺の見たgoogle撮影カーは、
上のカメラが
車の屋根の高さ
このタイプ

google東京オフィスは、
六本木の森ビル。
撮影カーは、成田ナンバー。
なんで?

2~3年周期で更新しているらしい。

運転手は、契約社員だという。



乗用車以外に
自転車バージョン
スノーモービルだったり、

人力背負い型があるという。




そうなのか、街や町だけでなく大学構内だとか
富士山ストリートビュー こんなところも見せてくれる。

水中まで撮影をしている。






世界の美術館内撮影用
ニューヨーク近代美術館












google撮影車が成田ナンバーであることを調べたがわからず。

住宅街で4回ほどすれ違っているので俺が映っている可能性が高い。
ただ映っていても自動的に顔に紗がかかる。
でそのあたりをgoogle地図ビューしてみた。
去年6月撮影となっている。
えっ?
と言うことは毎年更新。

余談
企業googleの就活人気は、高い。
米国本社の就職倍率は、ハーバード大学の2.5倍だと。
日本法人の代表取締役は、若い女性でロバートソン三保子
日本法人の売り上げは、3000億円:年間と言われている。
従業員数1000人
当然社員への待遇は、高い。
20代の社員で年収1000万円を超えるという。

ストリートビューされている地域
ロシア、中国、北朝鮮は、なし。
中東地域もの広くなし。
アフリカは、南アフリカのみ。



撮影カーの車載
カメラ8台の画像を編集する。
場所により最適と
判断する時間帯が撮影時間。


俺の配達地域をみて
去年6月画像には、新聞配達のカブが映り込んでいる。

同じ時間帯狙っているんだね。
とは、女房談。

俺は、偶然だろうと思ったがそうではないらしい。

車から3つのレーザー光線を照射して距離も同時に測定。
出来上がった360度パノラマ写真







googleストリートビューこれまでの道のりより

このおやじ、アゴハリ一族。
世界に散らばり社会を斜めから見つめブツブツ文句を垂れ
世界の滅亡を防ぎつつ勝手気ままに生きている。
札幌市在住、顎が張っている、へそ曲がりで頑固。
物事を斜めから見る習性があり周囲に疎まれる。
趣味:ロードバイク/ クロス カントリースキー/ そして、コンサドーレ札幌のサポーター

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