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2017年7月8日土曜日

南北が逆転?

チバニアンてなに?
電波障害で大変な事態になる!!

昨日は、好きなコースの一つを50Kmばかり。
豊平川河川敷左岸コース。
行きは、くるぶしの様子を見乍ら抑え気味。

とは言えメーターが、16Km/h台しか出ていない。
このスピードでこのメーター速度はないべぇ。
おかしいなぁ?
風は、2m以内で少し後ろから吹いているはず。
俺の走りは、どうかしてしまった?


チバニアンなる言葉を聞いた。
ジュラ起などのように地球の一時代を示す言葉だという。

このジュラと言う言葉も最近聞いた。
映画ジュラシックパークのジュラ。
今ツールドフランスの2日目だったか。
ジュラ博物館がある場所と放送されていた。
ドイツの南部だという。

フランスには、ジュラ県がある。
いずれもジュラ山脈の麓に位置する。
地球上で最初に恐竜などの化石が大量に出土した場所。
でその時代を指すことばとなったそう。

チバニアン。
ジュラ紀よりずっと後の77万年~12万年前の時代。

その地層が千葉県の市原市で発見され
時代の名前として国際地質科学連合に申請している。
と言う話。
チバニアンは、ラテン語で千葉時代の意味。














毎日新聞サイトより







その時代は、南北の磁気が逆転した時代でもあるという??
コンパスを見ると現在の北が南だった時代があるってこと??

調べてみる。
どうも学問の支えがない俺には俄かに理解できない話なのでまとめになるかどうか。

地球は、それ自体が大きな磁石。

北半球と南半球には、1点ずつその磁極が存在する。
北は、北極付近。
南は、南極付近。

2004年の北磁極は、ここ
2004年の南磁極は、ここ
地図の縮尺を小さくしてゆくと位置が出る。

ところがこの磁極が移動しているという。
北磁極の移動図
太陽の活動と関連があるそうな。

これ以上の追跡は無理。
俺の理解を超える科学の話でここにまとめることは、不可能。


バイクコンピューターの単位がKmではなくmiに変化していた。
冒頭の話に戻っている。

16Km/hではなく16mi/hとなっている。
1マイルは、約1.6Km。
16mi ✖ 1.6Km=25.6km

走る前に電池を交換した。
その時に単位が切り替わってしまったらしい。

又々、戻る。
両磁極が逆転すると電波の流れが逆になる。
これをポールシフト逆転現象と呼ぶ。
で電波障害が起きる。
と言うことになるんだと。
地球では過去に11回起きていると研究されている。
そして12回目が間近ではないか?
と言う、これ以上は、こちらTOCANAで。


このおやじ、アゴハリ一族。世界に散らばり社会を斜めから見つめブツブツ文句を垂れ
世界の滅亡を防ぎつつ勝手気ままに生きている。
札幌市在住、顎が張っている、へそ曲がりで頑固。
物事を斜めから見る習性があり周囲に疎まれる。
趣味:ロードバイク/ クロス カントリースキー/ そして、コンサドーレ札幌のサポーター

◆おやじのUmemiyako「うめ都」 HPは、こちら
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